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  <title type="text">イヌトキ</title>
  <subtitle type="html">NARUTOの「木の葉創設期」をメインディッシュとしたサイトです。ごゆるりと。

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  <updated>2010-10-26T23:20:26+09:00</updated>
  <author><name>慶晴（よしはる）</name></author>
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    <published>2014-10-25T23:00:00+09:00</published> 
    <updated>2014-10-25T23:00:00+09:00</updated> 
    <category term="漫画" label="漫画" />
    <title>秋晴　②　（※拍手返信有）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前回記事や過去記事への激励の拍手、本当にありがとうございます&hellip;<br />
うおおおおお&hellip;ありがた過ぎて&hellip;身が飛び散りそうです！（周りが迷惑）<br />
<br />
＊<br />
<br />
早速ですが１日１頁連載漫画「秋晴」の続きです。<br />
<br />
記憶力の良い方は、「アレ&hellip;？前回記事の下に追加していくって言ってたよね&hellip;」<br />
と思われるかもしれません。その通りです。<br />
<br />
しかしながら諸事情＊により、前言をあっさりと撤回して（ドラァ！）、今回の連載につきましては、１記事につき１頁とさせて頂きたいと思います。<br />
<span style="font-size: xx-small;">（＊諸事情&hellip;記事の時間予約投稿が既存記事の変更編集では不可な為。厳密に言えば、予約投稿はできるっちゃできるんですが、既存の記事が予約時間までの間に非公開になってしまUZAAAAAAAAI！）&larr;</span><br />
<br />
<br />
<br />
★<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/340/" title="">１頁目</a>へのリンク<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
<img src="//iimadara.guhaw.com/File/c27dee63.png" alt="" width="550" /> <br />
<br />
&hellip;柱間の顔がなんだか納得いかないんですが、安定の放置ェ&hellip;（彼なら許してくれる、きっと）<br />
<br />
<span style="color: #3366ff;">（次回更新予定：10/26（日）23：00）&rarr;<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/342/" title="">コチラ</a></span><br />
<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
マダランは、柱間のお鼻をつまむの、少年の頃から結構好きなイメージが勝手にあります。<br />
イズナによくそうするように、「トン」とデコトンしたくなって、でもそれを素直にするのはなんとなく気恥ずかしいから、<br />
ふと目についた、彼の高く筋通った鼻をブヒっと<br />
<br />
ちょっと楽しい。きっと。<br />
そして柱間さんもちょっと情けない気分になりながらも、マダラに触れられて、ちょっと嬉しい。<br />
柱間の体温は高めで鼻も例にもれず熱めで、それにマダランの冷え症気味の冷たい手が触れると気持ちイイ、でもやっぱりちょっと情けない。けどやっぱり嬉しい。<br />
<br />
そんないつまでもお互いに恋してる初々しさもある夫婦って、いいですよね（妄想）<br />
<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<br />
以下、追記に、頂きましたコメントへ御返事をさせて頂きます。<br />
お心当たりの方はお進みくださいませ。<br />
<br />
<br />
<br />
お読みくださりありがとうございました！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/341/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>慶晴（よしはる）</name>
        </author>
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    <published>2014-10-24T02:21:24+09:00</published> 
    <updated>2014-10-24T02:21:24+09:00</updated> 
    <category term="漫画" label="漫画" />
    <title>秋晴　　（柱間誕2014漫画　※1日1頁おわび連載　※拍手返信有）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ご無沙汰しております。慶晴です。<br />
<br />
<br />
何よりもまず<br />
<br />
全力でお詫びさせて下さい。<br />
一か月以上更新を滞らせてしまい、またお返事もお返しできず、誠に、<br />
誠に申し訳ありませんでした。<br />
<br />
たくさんの方々にご心配をおかけしてしまった事が大変心苦しく、申し訳ない気持ちでいっぱいです。<br />
<br />
本当に、本当にすみませんでした。<br />
一言、「休止します」と言えばまだ（まだ、まだ、ですが）よかったのですが、<br />
この大馬鹿野郎と自身をこの２階の部屋から地下ウン千㍍の地の底にめり込ませてやりたい気持ちです。<br />
<br />
<br />
複数心身が不調になる原因が重なっておりました。<br />
<br />
一つは、先日（１ヶ月以上前の&hellip;）追悼を捧げた、マダラの原作での「死」でした。<br />
<br />
「ありがとう、おやすみ」と書いてはおりましたが、すっと消化できたわけではなかったようで、あの形での彼の現実の「死」を、どのように受け止めていいのか、分らなかったのだと思います。<br />
延々とお腹の中でぐるぐるとマダラのあの穏やかな顔がまわったり、じわじわと肺を圧迫してきたりというような、そんな感覚でした。<br />
<br />
未だ整理がついていない部分もありますが、１ヶ月たち、大変大まかな結論としては、マダラの死は決して決定づけられたものではない、と受け止めています。（！？）<br />
彼のあの形の『死』を『生き様』を、二次創作としてどのような意味を、過去そして未来を見出していくかは、これからの私達（創設期及びマダラを愛する人達）に任されたのだと&hellip;<br />
<br />
そのように思うと、足を止めている暇はないなと、今は思います。<br />
本当にすみません。<br />
<br />
<br />
また、原因の２つ目は、病気の治療によるものです。<br />
たくさんの方にご心配頂いてしまいました「身体にメスを&hellip;」発言でしたが、<br />
幸いにも病状はそれほど進行しておらず、とりあえず手術は見送る事になりました。<br />
ご心配頂き本当にすみませんでした。全てのお心づかいに心より感謝いたします。<br />
<br />
現在、８月末からの検査を繰り返しながら、９月の半ばより本格的な薬物治療を開始しています。<br />
薬の副作用が多少あり、その為、身体と共に心も重く沈みがちになっておりました。<br />
<br />
<br />
大変長らく更新を滞らせ、お待たせしご迷惑をおかけしてしまったこと、本当に、申し訳ございませんでした。<br />
<br />
理由も明かさないのも失礼だろうと思い一通りお伝えしましたが、<br />
本当の理由は、【私の怠慢】であり、【心の弱さ】ひとえにそれだけです。本当に情けないです。<br />
<br />
<br />
表現する喜び、それを見て喜んで頂いた時の、慶び、魂が昇華されるような瞬間&hellip;大げさな表現にはなり恐縮ですが、「生まれてきた意味」を見出す程にその慶びは私にとり大きいものです。<br />
<br />
それを与えてくれたマダラと、そのマダラをきっかけにして繋がった多くの人達との&hellip;絆。<br />
それらを大切にしないで、何の生かと。人生は自分を自分足らしめてくれる全ての物に感謝を伝え続け少しでも恩返しをするためにあるのだと、思っています。<br />
<br />
正直いつ死ぬか、明日車に弾かれない保証も地震で死なない保証もどこにもありません。病気がスピーディーに進行して死ぬというのも現実的に有りえます。<br />
沈んでる暇なんてどこにもない筈なんです。時間は思っていたよりもずっと限られてる。<br />
<br />
それに気づき行動しようと思えるまで、底まで沈んでプカと浮かんでくるまでに、この１ヶ月半の時間をかけてしまいました。<br />
今からすれば必要な時間でしたが、浮かんでくるのはもう少し早くても良かったと、心から惜しく思います。<br />
身近な人の一言が心を和らげてくれ、本が一歩背を押してくれ、時間が勇気をくれたように思います。<br />
<br />
<br />
意味不明な事ばかりを言ってすみません、久しぶりでブログの書き方を完全に忘れてしまったようです（バカめ&hellip;バカメェ&hellip;！）<br />
<br />
<br />
今お伝えしたいことは３つだけです。ダラダラすみません。<br />
<br />
<br />
ご心配を、ご迷惑をおかけしてしまい本当に本当にすみませんでした。<br />
<br />
これまで見て下さって、応援して下さって、生きがいを与えて下さって本当にありがとうございました。<br />
<br />
もしよろしければ、これからも創設期を愛で走る旅を＜イヌトキ＞と共にご一緒して下さいましたら、この上なく幸いです！<br />
<br />
<br />
いつも本当にありがとうございます。心からお一人お一人に感謝を申し上げたいです。<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、長々と私のイミフトークもさすがに飽き飽きかと思います。<br />
私もナニを言っているか分らなくなってきていました。すみませんでした。<br />
<br />
今回、長期間更新を滞らせたお詫びを如何にすべきか、<br />
どうすれば私の不遜な行動で傷つけられた方々の心を慰める事ができるかを考えた結果、やはり柱マダ漫画を描くことしかないだろう、と、思いました。<br />
<br />
しかし普通に描くだけでは何と言っても至って普通ですし（&hellip;）、お詫びになるまいと思います。<br />
そこで今回は１日１頁の更新をすることといたしました。<br />
何卒憤怒の矛を収めて頂けましたら幸いです。orzorz<br />
<br />
<br />
<br />
タイトルは<span style="color: #ff6600;"><strong>「秋晴」</strong></span>です。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">◆◆ご注意下さい◆◆</span><br />
うっかり当然のようにご夫婦な柱間とマダラの秋の夫婦のヒトコマです。<br />
柱間とマダラが夫婦とか有りえねェと思われる方、また、二人の間に子供が生まれてるとかも有りえねェと思われる方は、ご遠慮頂いた方が安全かと思います。<br />
うっかりポロリとR18的描写があるかもしれません。苦手な方は恐れ入りますがあらかじめご遠慮願います。<br />
<br />
「柱間とマダラって夫婦で子供いても何ら不思議じゃない」、<br />
「むしろアニメで並んで歩く二人の間に子供がいない事の方が余程不思議DA」、<br />
「え？子づくり？二人の日課の事ですか？」<br />
と思われるデンジャラスな同志さまは、どうぞお進みください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: small;">（突発的にはじまるよ！）</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//iimadara.guhaw.com/File/b18659bc.png" alt="" width="530" style="float: none;" />&nbsp;<br />
<br />
これはきずつく<br />
<br />
<br />
＜<span style="text-decoration: line-through;">この下に連載します</span><span style="color: #333399;">（つづきは<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/341/" title="">コチラ</a>）</span><br />
次回、頁を改めます。<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
<br />
プレゼントくれくれオーラ全開な夫・柱間と<br />
心底ウザそうな嫁マダラン。<br />
これでも新婚１年半（笑）。家事に育児に忙しいので眉間はよりっぱなし！<br />
<br />
柱間が想像しているいかがわし～い贈物は、どのようなものを想像されましたか？<br />
よろしければ教えて下さい（笑）<br />
<br />
私はリボンとか、二股キノコとか、&hellip;&hellip;。可愛らしい程度のものですよ、ね？＾＾<br />
<br />
&hellip;あっ<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;"><strong>言い忘れていましたが、柱間さん、お誕生日超おめでとうございますッ！！！！！！！</strong></span>（しかしこの適当感よ&hellip;！）<br />
<br />
愛はかなりあるんですが、大事にしてやろう、という気がなぜか起こらない柱間ァ&hellip;の人徳（笑）<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
大変遅くなっておりました<br />
頂いたお言葉への返信をさせて頂きます。<br />
この度更新が滞っている間、たくさんの勿体ないお言葉を頂戴し励ましを頂きました。<br />
本当に本当にありがとうございました。<br />
<br />
心をこめて返信をさせて頂きます。<br />
<br />
<br />
<br />
最後に２点、お知らせがあります。<br />
<br />
<strong>①既刊完売につき、通販を一時停止させて頂きます。</strong><br />
それに伴いOFFLINEのご案内頁を非公開とさせて頂いております。<br />
ご希望の方には大変ご迷惑をおかけいたします。<br />
尚再版を次回新刊に合わせてさせて頂く予定をしています。あわせてご了承願います。<br />
<br />
<strong>②リレー漫画を更新しました。</strong><br />
お待たせしました。（本当に&hellip;）遅くなり申し訳ございませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ではでは、ここまでお読みくださりありがとうございました！<br />
また、明日お会いできますように。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/340/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>慶晴（よしはる）</name>
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    <published>2014-09-09T00:25:37+09:00</published> 
    <updated>2014-09-09T00:25:37+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>追悼140909・・おやすみマダラン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color: #3366ff;">＊＊＊マダラ追悼のグダグダ文です。</span><br />
<span style="color: #3366ff;">WJ本誌ネタバレです。</span><br />
<span style="color: #3366ff;">脈絡も何もあったものではないですし面白みも全くないのでご注意願います＊＊＊</span><br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/339/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
    </content>
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            <name>慶晴（よしはる）</name>
        </author>
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    <published>2014-09-06T15:10:40+09:00</published> 
    <updated>2014-09-06T15:10:40+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>日記140906…許す（柱マダ絵　※拍手返信有）　</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//iimadara.guhaw.com/File/e2f6441a.png" alt="" width="550" /><br />
<br />
ご無沙汰しております。<br />
本誌でやっとマダランが帰ってきてヒャッホウ！したテンションで描きました。<br />
<br />
本誌については突っ込みどころが多すぎて何とも言えないのですが、<br />
<strong>マダランを<span style="font-size: large;">ウェっ</span>と吐き出したスキッ歯のブサ可愛いウサギさん（チャクラ体）</strong>は一体何モノなんでしょうか。<br />
もしかしてカグヤさんの正体（魂？）とかなのでしょうか。誰かご存知の方教えて下さいェ&hellip;（笑）<br />
<br />
しかしまぁ&hellip;<br />
あの柱間の愛のこもった視線であることYO&hellip;<br />
その柱間をきっと扉間が何とも言えない表情で見ている事は想像に難くないです。<br />
さすがは公式・<span style="color: #ff0000;">【天啓のおホモ達】</span>です。<br />
<br />
<br />
現在、柱間は【穢土転生体】、マダラは【生身】ですが<br />
<br />
二人そろって、今度こそ一緒になってほしいと思います。<br />
お互いに、認め合い、&hellip;『<span style="color: #0000ff;"><strong>許す</strong></span>』。<br />
<br />
世界を夢に落そうとしたことも、それの為に多くの人を殺めてしまったことも、後ろから貫いたことも全部。<br />
イタチさんが最後にサスケに言った<span style="color: #0000ff;">「お前をずっと愛してる」</span>の境涯と同じことを、<br />
それら全てを込めた<span style="color: #0000ff;"><strong>無言</strong></span>で伝え合ってくれたら&hellip;もう言うことはないですね&hellip;<br />
<br />
柱マダよ永遠なれ&hellip;&hellip;ッ！！！<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
更新、お返事が非常に滞っておりまして誠に申し訳ございませんでした；；<br />
拍手、コメントいつも本当にありがとうございます！！！<br />
以下、追記にてお返事をさせて頂きます。お心当たりの方はお進みくださいますようお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
近日やっと保険証が新しくできたので、病院に通っておりまして&hellip;どうも体にメスを入れる事になりそうです・&omega;・;;ﾌﾞﾙ&hellip;<br />
<br />
色々と不安な事も多いですが、これを機に体をメンテナンスしきりたいと思います。<br />
目指すはオールグリーンなマッチョボディ♪♪<br />
<br />
<br />
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期です。どうかご自愛くださいね！＞＜ｖ<br />
<br />
<br />
ここまでお読みくださり、ありがとうございました！<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/338/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
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    <author>
            <name>慶晴（よしはる）</name>
        </author>
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    <published>2014-08-24T02:28:33+09:00</published> 
    <updated>2014-08-24T02:28:33+09:00</updated> 
    <category term="漫画" label="漫画" />
    <title>恋ゆ日【四】（柱マダ前提ヒカ＋マダ　完結）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color: #ff00ff;"><strong>◆2014年8月24日　16～19頁UP　完結しました（当記事のつづきへ）◆</strong></span><br />
<br />
こんばんは！<br />
余裕がないのでいきなり漫画いきまッする！！！（&hellip;余裕がないのはalwaysェ&hellip;）<br />
<br />
<br />
以下当漫画の内容形式その他もろもろに関しての注意事項です。<br />
★【恋ゆ日】シリーズ（？？）全体を通しての注意事項となりますので、既に過去作品をお読みいただいている方は読み飛ばして頂いてOKかと思いますが、やはり念の為ざっとお目通し頂いた方がやはりきっと恐らく良いかと思います（ｷﾘｯ）<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>＜＜CATION！＞＞</strong></span><br />
・柱間とマダラが<span style="color: #ff0000;">結婚</span>している設定。<br />
・柱間は<span style="color: #ff0000;">臨月</span>の愛妻マダラをヒカクに託して重要な他里との交渉に出向きました。<br />
・＝マダランは<span style="color: #ff0000;">妊婦</span>さんです（何&hellip;ッ）<br />
・＝マダランは<span style="color: #ff0000;"><strong>ママダラン</strong></span>に進化中<br />
・＝お腹の中の子供の<span style="color: #ff0000;">父親は柱間</span>です。<br />
・＝ハシラマは<strong><span style="color: #ff0000;">パシラマ</span></strong>に進化ｔｙ（以下略）<br />
・＝マダランは<span style="color: #ff0000;">中性</span>です（ベイビーが産めるミラクルボディーです）<br />
・この漫画は<span style="color: #ff0000;">ヒカクとマダラ</span>をメインとした漫画です。<br />
・設定的には大分アレですが<strong>R18的な描写は一切ありません。</strong><br />
<br />
ふざけてすみませんでした（土下座）<br />
<br />
<br />
以上注意事項をお読みいただき、大丈夫だぜ！と握り拳を握ってしまう同志様は続きより押し進みください。<br />
柱マダは好きだけどちょっとそれは無理っぽいと思われた方、或いは拙宅へ迷い込んでしまい柱マダ？ヒカク？何ソレ美味しいの状態の方は迷わず引き返して頂いた方が安全です。<br />
<br />
<br />
尚、賜りました拍手コメントへの返信は、漫画の後のアトガキの更に後（）に、させて頂いております。<br />
お心当たりの方は恐れ入りますがお進み頂き、反転をお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<span style="text-decoration: line-through;">長々とすみません。</span><br />
<span style="text-decoration: line-through;">まだもう少し続きますのでお付き合い頂けましたら幸いです＾＾</span><br />
お蔭様で完結しました。お付き合い頂きありがとうございました！<br />
<br />
（※前作へのリンク<br />
<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/330/" title="">恋ゆ日①</a>　<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/332/" title="">②</a>　<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/335/" title="">③</a>）<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/337/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>慶晴（よしはる）</name>
        </author>
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    <id>iimadara.guhaw.com://entry/335</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/335/" />
    <published>2014-08-12T14:08:22+09:00</published> 
    <updated>2014-08-12T14:08:22+09:00</updated> 
    <category term="漫画" label="漫画" />
    <title>恋ゆ日【三】※12頁まで（拍手返信有）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: large;"><strong><span style="font-size: 14px; color: #ff00ff;">◆2014年８月12日　10～12頁UPしました。</span><br />
<br />
ラッコラッコラ～～～～ッコ～～♪&hellip;♪！</strong></span>（スッテータス：こんらん※常時）<br />
<br />
こんばんは！<br />
<br />
先日の無駄にハイテンションなタイトル（）の日記に勿体ない拍手をありがとうございました！<br />
メッセージも、本当に、たくさん・・そして限りなく、この上なくお優しい皆さま&hellip;っはふぁ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
やっぱり、こう&hellip;、アレです。<br />
サイトって、いいなぁ。と。<br />
同じ人（キャラ）を愛する人に共感してもらえて、応援して貰えて、たまに「好きです！」と言って貰えちゃったりする（ﾊｧﾊｧ笑＠&omega;＠////）のがまた、本当に嬉しくて、ありがた過ぎて。<br />
<br />
<br />
これから先の事は分りませんが<br />
命と体力とが尽き果てるまで、拙ブログを続けさせて頂けたら、<br />
愛して支えて下さる方々と年を重ねていけたら、と、しみじみ思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
ご訪問、温かいお言葉、拍手、いつも本当に本当にありがとうございます！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
さて<br />
続きに約2ヶ月以上放置した連載漫画<span style="color: #ff99cc;"><strong>「恋ゆ日」</strong></span>の続きです。<br />
<br />
＜＜＜CATION＞＞＞<br />
・<strong>R指定はなし。</strong>（め、珍しいなオイ！）<br />
・<span style="color: #ff0000;">柱マダ前提</span>のヒカクとマダラの漫画です。<br />
<span style="font-size: large;"><strong>・マダラが柱間との子供を妊娠しています</strong></span>（どん！）<br />
・正直すごくのっぺりしたお話です。起伏とか演出とか度外視。自己満足も甚だしい。<br />
・途中2ヵ月のブランクがある為に原稿制作方法（特に文字サイズ）がかなり変わっていて通して読むとかなり変。<br />
<br />
以上注意事項オールクリアして頂ける素敵なお方様の内、<br />
★前作未読で、かつ読んでやってもいいぜ！な方は、恐れ入りますが、<br />
コチラ（　<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/330/" title="">【一】</a>　<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/332/" title="">【二】</a>　）<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/330/" title=""></a>よりお進みくださいますようお願いします。<br />
<br />
<br />
前作も既にお読みいただいている方は、続きよりお進み願います。<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/335/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
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            <name>慶晴（よしはる）</name>
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    <published>2014-08-02T14:52:48+09:00</published> 
    <updated>2014-08-02T14:52:48+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>リ・ボォォオオオーーーン！！！！（拍手返信有）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ご無沙汰しております&hellip;！<br />
ごぶさたしておりました&hellip;う、わぉぅあ！！！（挙動不審）<br />
<br />
梅雨もあけ、Ｗ杯も終わり（ドイツおめでとう！）、暑い夏がやってき&hellip;そしてそしてアニナルで柱マダロミジュリラブメロが公衆電波で垂れ流されるという事態になっていて昨日驚いたのですが&hellip;！（笑<br />
<br />
<br />
6月半ばより、長らくの休止期間を頂きまして、本当にご迷惑をおかけしました。<br />
<br />
お蔭様で、仕事は無事片付き、今は色々なものから解放されて今こうやってご挨拶をさせて頂くことができるようになりました&hellip;！＾&omega;＾///<br />
<br />
<br />
最終日の夜中までマニュアル作成がずれこみ、職場のお一人お一人にご挨拶して回る間に、だんだん寂しくなってきて、最後に憎き上司が近くまで送って下さったのでお別れをする時には涙がなぜか出てきて&hellip;（笑　不思議なものですよね。せいせいするワァァと思っていたのですがが。<br />
<br />
毎日家族以上に話をし、年代も経歴も違う人達と過ごした3年間ちょっと。<br />
長いような短いような時間でしたが、本当にたくさんのことを勉強させて頂きました。<br />
<br />
&hellip;&hellip;！<br />
って何の話だ状態ですね、すみませんンンッ！！；；；<br />
そんなこんなで、本日8/2より休止は解除とし、更新再開させて頂きます！！＞＜<br />
今日まで見守って下さり、本当にありがとうございました。<br />
<br />
1ヶ月以上全く絵もブログも描かなかったので（コラァ！）何から何まで思い出しながらのリハビリしながらですが、パワーアップした妄想をまた垂れ流して生きたいと思いますので、何卒、何卒お付き合い頂けましたら、幸いです。<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
さて、とりあえずは長期間の休止を頂きましたお詫びとお礼としまして、「大した落書きだ&hellip;」と誰かに言われてしまいそうな漫画らくがきモドキを。<br />
<br />
見た目は子供、中身は（やらしい）大人がコンセプトです（）<br />
<br />
「脳内イチャイチャパラダイス」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<img src="//iimadara.guhaw.com/File/854c82b2.png" alt="" width="500" /> <br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/334/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
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            <name>慶晴（よしはる）</name>
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    <published>2014-06-09T02:17:49+09:00</published> 
    <updated>2014-06-09T02:17:49+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>業務連絡140609・・更新一時休止致します【7月末まで】※拍手返信有</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日にちが経つのが恐ろしく早く感じます&hellip;こんばんは！！<br />
<br />
さて表題の通りなのですが、申し訳ございません。<br />
私事により、<span style="color: #0000ff;"><strong>7月末までの約１か月半の間、当ブログの更新を休止させて頂きます。</strong></span><br />
それに伴い<strong>既刊の自家通販も一時停止</strong>とさせて頂きます。<br />
当記事更新時までのお申込み分につきましては、ご入金確認次第発送させて頂きます。<br />
また、ご入金確認済分は、本日（9日）に発送予定です。お待たせして大変申し訳ございませんでした；<br />
<br />
<br />
&hellip;更新したくてたまらないネタがどんどん山積していっているのですが&hellip;<br />
マダラァァァンがまたまた後ろからグサァァされていて居ても立っても居られないのですが&hellip;！が！が！ｆぁが！<br />
<br />
こんな辺境の地までいつも来て下さっている御方様には大変なご迷惑をおかけします。<br />
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。すみませんうぅぅううううう&hellip;っ！<br />
<br />
<br />
7月末にはまた、パワーアップして（色々なものから解放されて&hellip;ｳﾎﾎ！&larr;）戻って参りますので、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
暑い日や肌寒い日がありまだまだ体調を崩しやすい時期です。<br />
お体労わってお過ごしくださいますよう。<br />
<br />
<br />
<br />
ご愛顧下さる方へのお礼と今回ご迷惑おかけすることへのお詫びといってはなんですが、<br />
心ばかりの品を投下させて頂きます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp; &nbsp;<br />
<br />
<br />
<img src="//iimadara.guhaw.com/File/3920b1c4.png" alt="" width="570" /> <br />
<br />
テーマは<span style="color: #ff0000;">「家族」</span>です。二人が幼い夢で見たもの。<br />
マダラが里を捨ててでも守ろうとしたもの。柱間が里を守る為なら斬る事も厭わないと言ったものです。<br />
<br />
マダラが無限月読で作りたい世界はきっとこんな風に、家族がいて皆が元気で喧嘩しつつも深い所で大事にしあっている、そんなごく普通の世界なんだろうと思いながら。<br />
<br />
失ったものを糧にして前に進む、そんな『強さ』がないといえばそこまでなのですが<br />
前を見ることすらできない深い深い愛情というものは、それを持ちえた人にしか分らない、それを失った人にしか分らない、そういう類のものなんだろうと思います。<br />
ナルト君には、申し訳ないけれどきっと分らない。元々「ない」から&hellip;可哀想な事ですが。サスケ君が一部の終末の谷で「元々何もねぇお前に何が分かんだ、アア！？」みたいなことを言われていましたがアレに関してはサスケ君が正しいと私は思いました。<br />
<br />
柱間はマダラを失ってから分かった&hellip;でしょうか。分らなければ文句なしのダメ夫ですね！＾＾（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ウッカリ息子氏挿入してすみません&hellip;（）<br />
あと、仏間氏が担いでるのは忍具じゃありません。クワです。<span style="font-size: large;"><strong>農夫です。</strong></span>きっと彼の本当の天職だと思います（真顔）<br />
<br />
最近のマダランの悲痛な痛みを本誌から感じれば感じる程、彼の願ったものの可憐さと尊さを想います。<br />
『マダラの不幸度に反比例して幸せな図を描きたくなる』とおっしゃっていたＴさんの気持ちが分かる&hellip;&hellip;分かります&hellip;！<br />
<br />
最近思うんです。<span style="color: #ff0000;">マダランものすごい苛められてる</span>なって。<br />
寄ってたかってお前らァアアアアアアアア（ジャンプバリバリビリビリ）<br />
&hellip;ただ、あの状況でもマダランは絶対に諦めないと思うので、無茶苦茶応援しております。<br />
頑張れマダラン。負けるなマダラン！！！そして柱間ァ！突っ立ってないでカグヤ（黒ゼツ）を更に後ろから刺すんだ&hellip;「手出しは許さん&hellip;！」って扉間に言ってたでしょう！マダラン無茶苦茶手を突っ込まれてますので、旦那様の怒りの一撃にも期待ですね&hellip;ッ！（望みは極薄ェ・・）<br />
<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<br />
改めましてこの度はご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが、何卒、何卒よろしくお願いいたします＞＜。<br />
それでは皆様しばしお元気で&hellip;！！！！<br />
<br />
最後に、追記にて賜りました拍手コメントへの返信をさせて頂きます。<br />
<br />
また、メールフォームで有難いお言葉下さりましたＳ様、ありがとうございました。<br />
改めてこちらから別便でご連絡をさせて頂きます、お返事が遅くなり申し訳ございません&hellip;＞＜！<br />
<br />
ありがとうございました！！<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/333/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
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            <name>慶晴（よしはる）</name>
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    <published>2014-05-31T16:42:50+09:00</published> 
    <updated>2014-05-31T16:42:50+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>恋ゆ日【２】（柱マダ前提／ヒカ…マダ漫画）現在7頁　※拍手返信有</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは、ご無沙汰しております&hellip;！<br />
<br />
い、い、言い訳ももはや尽きてきましたが<br />
毎度お待たせをしてしまい、どうしようもない管理で本当に申し訳ございません&hellip;！<br />
<br />
ブログなんだから&hellip;せっかく更新しやすさＮｏ１なんだから&hellip;しっかり2，3日毎の定期で更新しろよバカヤロウぅぅぅぅ！と思って下さった御方様ッ<br />
本当にその通りでございます面目次第もない；；<br />
<br />
最近仕事がまた<span style="color: #800000;">デッドヒート</span>を極めておりまして&hellip;&hellip;いや、言い訳はすまい&hellip;！<br />
そういえば退職まであと2ヵ月なのですが退職を申し出た時に「2か月は引継ぎ期間が必要です」と伝えてあったのにまだ面接すらやってない会社ェ&hellip;もう、もう&hellip;！<br />
私はいいけど知らんぞ&hellip;（＾＾＃）！<br />
<br />
「言い訳」で思い出しましたが<br />
最近職場で問い合わせをしてきた取引先に返信ＦＡＸをしようとしたところで、<br />
<strong>「申し訳ございません」</strong><br />
と書くべきところを<br />
<strong>「申し訳ございます」</strong><br />
とデカデカと書いていた事に気付いて大量の冷や汗をかきました。どんだけ反抗的なＦＡＸなの&hellip;未遂でよかった&hellip;本当によかった&hellip;！<br />
深層心理って思わぬところで出てくるものなので驚きますよね！（＾ｐ＾）<br />
&hellip;という無駄話でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
通販のご注文、お問い合わせ、ご連絡ありがとうございます！<br />
<span style="color: #ff0000;">本日までに頂きました分につきましては全て返信をさせて頂いております。</span><br />
<span style="color: #ff0000;">お心当たりの方で、まだお手元に返信が到着していない方がおられましたら、大変お手数ですがメールフォームよりご一報ください。</span>メール同士の相性や、何の関係かは分らないのですが原因不明のメール事故が発生致しております、ご確認の程、宜しくお願いいたします＞＜<br />
<br />
<br />
ではではノッペリしすぎて未だ何の漫画なのかよく分らない（何だったっけ&hellip;！）ヒカク＆プレママダラ漫画の続きです。<br />
前回未読の方は<a href="http://iimadara.guhaw.com/Entry/330/" title="">コチラ</a>。<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/332/" target="_blank">つづきはこちら！</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>慶晴（よしはる）</name>
        </author>
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    <id>iimadara.guhaw.com://entry/331</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://iimadara.guhaw.com/Entry/331/" />
    <published>2014-05-18T11:42:18+09:00</published> 
    <updated>2014-05-18T11:42:18+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>本日23時より通販受付開始致します</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日ごそごそメルフォなど編集いたしまして自家通販のご用意ができました。<br />
お待たせして申し訳ございませんでした！<br />
<br />
<strong>5月18日、本日23時より通販受付を開始させて頂きます!!!!!</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="text-decoration: line-through;">尚、今まで御品物発送に使用しておりました<strong>レターパック350</strong>ですが、この度の消費税増税に伴い<span style="color: #ff0000; text-decoration: line-through;"><strong>360円に値上がり</strong></span>しております。</span><br />
<span style="text-decoration: line-through;">その為基本的には360円の送料をご負担頂くことになるのですが、増税前に購入したレターパック350（350円）がほんの少しですが手元に残っております関係上、しばらくは旧350円と新360円のレターパックを併用させて頂きます。</span><br />
<span style="text-decoration: line-through;">350円の旧品でお送りする場合は、通販お申込み後お送りする受付確認メールにて送料を350円に調整してお伝えいたしますので、お伝えした送料・金額でのお振込を、何卒よろしくお願いいたします。</span><br />
<br />
<span style="text-decoration: line-through;">ややこしいことで申し訳ありません&hellip;！消費増税ェ&hellip;</span><br />
<span style="color: #0000ff;">■＜5/20追記修正　4月以前の350円のレターパックを現在使用するためには10円切手を貼って出さなければならないんでした&hellip;というわけで、通販ご利用の際に<strong>ご負担いただく送料は一律360円となります。</strong>このアホーンめ！お詫びして修正させて頂きます、申し訳ございませんでした&hellip;！＞</span><br />
<br />
不手際の多いヤツですが丁寧迅速なお取引に努めますので、何卒よろしくお願いいたします&hellip;＞＜<br />
<br />
遅延を極めているリレー漫画も頑張ります&hellip;ウォォォオオオオ！ヒカクゥゥーーー!!!（）<br />
<br />
<br />
<img src="//iimadara.guhaw.com/File/a379d4eb.png" alt="" />&nbsp;<span style="font-size: xx-small;">はるか昔に書いたイズナくん。臨戦態勢（笑）どの漫画からかすぐにわかった方がもしいらっしゃったらスゴイ記憶力の方だと思います。（私は思い出せませんでした＾＾！）</span>]]> 
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            <name>慶晴（よしはる）</name>
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