忍者ブログ
Admin*Write*Comment
イヌトキ
[8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17]  [18
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんばんは!
ごごっごっご無沙汰しておりまして大変申し訳ございませんでした!;;;;;><
前回のダメモブ漫画や過去記事への拍手、コメント等誠にありがとうございました!!!返信は当記事末尾にさせて頂きますので、お付き合い頂ければ幸いです!

・・・しかし、一週間って本当に早いものですね。来年の正月休み(もしかしたら9連休位とれるかも!)を楽しみ労働に勤しんでいるとアーッ!()っという間に来年になってそうです。そりゃ年取るのも早くなるってもんで・・ウフぐぉッ(自嘲ダメージ)

更新が滞っておりましたのは2点ほど理由があったのですが、・・・ちょっとだけ聞いていただけますか?(聞きたくない方はスススッとすっ飛ばして追記へお進みくださいませ!)

一つ目は、我が戦友・ゲーミングPC君が起動を拒否っておりました。なんというストライキ。
色々手を尽くして叩いたり()して、今は何とか大人しく改心したようですが、「ヨッシャ今日は絵描くぜマダランマダランッ何描こうかしらやっぱR指定かしらンフフフフwwww」なぞと一人考えていたら、いつまでもPC起動画面から「windowsを起動しています…」という文字が消えない→「起動できませんでした」→「スタートアップ修復をしようとしています」→「修復できませんでした」→「また今度試してみてね!」(ブチッ^^#)ときたものでして・・・これが数日続いたのですね(^ω^#)
PCに関わらず、何かの調子が悪くなるといつも思うことですが、「普通に思い通りに動く」って、これ以上に素晴らしく快適な事はないですね・・・!普段通り、普通、なんと幸せなことかと。
深夜に酷使しがちなPC君。たまには労ったりしながら、長くお付き合いをしていきたいと、今回思いました。

2つ目は、拙サイト自体の1か月程度の休止を考えていた為です。
私事で恐縮ですが、ここ1か月は非常にレアな1か月でして(イミフですみません;)、ここをないがしろに過ごすと一生後悔するであろう大切な時間が待ち構えています。
・・・ぶっちゃけると、姉が結婚前の1か月間、自宅で生活することになっておりまして。この1か月は姉とゆっくり過ごす最後の時間なのかな・・・と、1分1秒でも長く一緒に過ごす時間を持ちたいと思っていると、自然とPCの前に座る時間が少なくなっていました。「これは早々に休止をアナウンスすべきか・・・ッ」と迷ったりしていましたが、でもでもでも!!!
本誌の超展開を考えるに、ここで休止なんてしたらそれこそ一生後悔する(萌えが内部爆発を起こして内臓を破壊される多分)と思い、休止は思いとどまりました。
・・・言うなればアレですか、柱間の所に嫁ぐ前のマダラ兄さんと過ごすイズナと同じ気持ち、でしょうか・・・(苦笑)
・・・フフッ^^ 

そんなこんな事情でございましたというつまらぬ言い訳でした。
滞っている間に足をお運び下さった全ての方に地に頭をつけてお詫びしたい気持ちです。いつもありがとうございます!>< ご心配おかけしてしまい申し訳ありませんでした!;;


お詫びの品と致しましては不足千万ですが、追記に絵を投下しておきます。
特にテーマもなく、二人の強い「つながり」を思いながら描いていました。








拍手[23回]

PR
最近は 叫ぶ以外の 萌え方を 模索しなければならない、そんな気がする 春の夜のジャンプェ・・・(超字余り)


・・・・・・こんばんは!
前回突発漫画や痛い痛しい横恋慕三十路直前男・扉間(許せ・・)の漫画をはじめ過去記事などへの温かい拍手、本当にありがとうございました!!!!本当に、お優しい、お心の寛い御方々に見て頂けて、私はなんと幸せ者なんでしょうか…っ
全く及ばないながら、力を振り絞り、少しでもお返しをさせて頂きたいと思っております><

さてぇ・・・遅ればせながら、早速ジャンプ感想を、と思います・・・
が。
ぶっちゃけですね
柱間とマダラが恋仲過ぎて、・・・公式なのに極上の同人誌を拝見しているような・・・そんな気がして、なりません。ゆえに通勤時間にジャンプがとても読みにくいです(笑)

前々から
「二人って本当に夫婦だよな~」
お似合いだよな~」
「何せ、合体済だしなァ~(マダランの胸の飾り(デスマスク))」  等と思ってはおりましたが・・・・・・!

小さな恋人たちの『』に満ちた時間をちゃっかり感知で覗いていた扉間君を心転身の術!で乗っ取りたい・・・・・・・と、そう切に願いながら、纏まりなく以下追記にジャンプ感想です。


拍手[31回]

こんばんは!!!
前回記事や過去記事への勿体なくも温かい拍手、ありがとうございました!!!
未だかつてない拙い日記への拍手の数(20!)を頂いてしまいまして・・・っ!ヒヒヒィィン!/////

おかしい・・・おかしいぞ、今回もバグか…何が起こってるんだぁっ!?
と、思いながらも、ふと、公式の猛然と続く柱マダプッシュの効力で、拙サイトに来て下さるだけでなく拍手をして下さるという人間としてのお優しさを極めた方(長)が増えたということなのかな・・・と、涙ぐみながら考えています。
もしかして、もしもしそうだとしたら!!!!もしバグじゃなかったら!!!!!

うぉをおおおおおうううううううう嬉しいっ!!!!!! 新たなる同志様がっっ!来て下さっているとはぁああああああ//////!!!!!!!

しかしたくさんの方に見て頂くには、どだいクオリティが追いつかない、相変わらずのモッサリブログサイトですので、身が引き締まるといいますか・・・今までにない緊張感があるといいますか・・・今まで以上に挙動不審になると思いますが・・(よせェ!!)
・・ご覧いただいた方にはもろバレしていると思いますが、常識的を装いつつも、結構末期な管理人ですので。
末期じゃなかったら、蛇は突っ込みませんからね^ω^ニコニコッ
・・・・・・え?装えてもいない?ッHAHAHAァ!(血涙)

至らぬところばかりの子柱間が全身タイツ着た時の姿の100万倍もっさりした(苦笑)ブログではありますが、微力ながら、柱マダをはじめ、木の葉創立期のキャラクターたちを全力で愛して参る所存です。
時には失望しつつ、ほんのたまに撫でてやったりしつつ、見守って頂けましたら、この上ない幸せです。
共に世界の端っこでマダラ愛を叫んで突っ走って参りましょう!!!!!
いつもやりたい放題な拙サイトに罵声を浴びせるでもなく、応援して下さるお心の寛すぎる方々に、最大の感謝を。
いつも本当に本当にありがとうございます!


さてさて。

追記に、ナルスト3の公式ムーヴィーでのマダランの美しさに恒例の震えが止まらない現象が起きたので外部プレイヤーで張り付けさせて頂きます!マダラの声はちょっと一部「?(喋り方www)」な所はありますが概ね低音で艶があってとてもいいィ声です!!!

そのまま続きに今週のジャンプ感想いかせて頂きます。今回はもう、「柱マダ逢引編」として永久保存ですよね!(笑)

拍手[30回]

こんばんは!前回記事・過去記事等への拍手まことにありがとうございました!!
特に前回ジャンプ感想などは、どう考えてもバグな拍手を頂きまして、本当にありがとうございます!!!多分バグですけど!(笑) 




・・・え~~~~~~~~っとですね!!

何から申し上げればいいのか・・・(毎回ここを通る単細胞めェっ・・)
・・・とりあえず、
今回のジャンプ本誌のタイトルは「初恋」とか、「あの子とぼく」とかとか
そういうタイトルでいいんじゃないかと思いました。

色々、本当に色々語らせて頂きたいというか吐き出したい妄想と妄想とがたくさんあるのですが、
タイムオーバー&眠気に全く勝てないため、感想詳細+賜りました拍手への返信は、また近日中(多分明日)にさせて頂くことを、何卒お許しくださいませ・・・!もしもし楽しみにして下さっている方がいらっしゃいましたら、大変申し訳ございませんっ;;


追記にオマケ絵です。ぬるいですが、一応背後にご注意くださいますようお願いいたします(笑)
なまぬるいェ・・・(笑)


拍手[40回]



「よ~~く見ておけよ!」
<ヒュッ><バシャ><バシャ><バシャ>
「・・・・・・!(すごい)」

出会った時から同じ方向を見ていた、二人。運命の二人。


ハァ・・・・・・・・・・・・・・・最初からすみません、ジャンプの話です。
結婚式でよくありますよね、このお二方はどこどこで出会って愛を育まれました~的な。

今週のジャンプはアレですよね、馴れ初めですよね。馴れ初め語っちゃってますよね柱間ぁああああああああああああああああッ
男との出会いなんで覚えてるか普通!覚えてないですよ!特にナルトをはじめとするおおざっぱかつ大らかなる千手系統が、いちいち大事でもない、更に男との出会いの事など覚えているわけがありません。
やっぱり最愛の嫁との出会いは忘れられませんよねぇ・・・分るよ柱間・・・柱間ーっ!!めくるめく思い出が眼を閉じたら溢れてくるんだろう!?
あ”あ”あ”あああああああああああああ(狂)

子マダラ想像してた通りの可愛らしさ、透き通るようなピュアさ!!!!!
子柱間、想像してた以上にオカッパ、というかダサい、ダサすぎる!!!!www
何その謎の髪型!何その謎の腹巻!!何その小さめの上着!どこまでもダサッ!!!!!(笑)

だが、それが最高に柱間らしいのですよね・・・w

可愛い子見つけて、声かける。これを世間ではナンパといいますね(^^)
実はナルトが白を女の子だと見間違ったように、子マダランの子供ながらに細くて白くていろっぺぇ首筋、横顔を見て、
「やばいこの子超可愛いウボォォォ!でもでもなんか石投げしてるし変わってるな、でもそこがいいよな!とにかく声かけよ!頑張れオレ!!オレならできるぞ!」
みたいな感じでそそくさ近寄って行ったのでしょう。駆けよっていく少年柱間の満面の笑み。
三つ子の魂百までといいますか、この時から森の主の危ないキノコっぷりが滲み出していますね!


・・・終末の戦いは遅かれ早かれ描かれるかなぁと思って期待していたのですが、、まさかここまでキッ神先生が柱マダプッシャーだとは思いも寄りませんでしたよ・・・!馴れ初めからやって下さるとは・・・!おおお・・・
やって・・・くれるのぅ・・・っ!!!(嬉しすぎて血涙)

感想ざっと箇条書きにしてみます・・・はぁ・・心臓がドキドキして来週までもつか・・・(笑)

・柱間「マダラめ…考えよる!」<ニカ>
この表情です。
マダラの事を、柱間はすごく評価していて、純粋に好きなんだということが伝わってくる、そんな表情だと思います。
柱間は、マダラを止めるために戦っていて、里を、忍を守るために戦っているわけなんですが、どうもこの戦い…心の底では本気でやり合える相手であるマダラとの戦いを、楽しんでいるようにも見えます。
勿論後にも出てくるマダラへの「殺したくない」という真剣な面持ちなどから「アヒャホウ!」と楽しんでいるのではない事は一目瞭然ですが、それでも、心のどこかで柱間はこの戦いを楽しんでるのかなと、思います。
真剣勝負、命のやり取りの中でのみ感じられる、柱間の、里長ではなく一人の男として、一個の獣としての本能を揺さぶられている・・・そんな感じです。官能に近い感情ですよね、それって・・ニヤニヤ。
男らしい柱間、荒ぶる柱間、そういう柱間の姿を見て、「ゾクゾクっ」とするマダラとかも変態な感じでいいと思います。
なぜゾクゾクするかと言うと、柱間の「男(雄)」の表情と自らの体の奥の官能が密接に結びついt・・・おっと、出すぎましたね自重せよ(笑)

・マダラ「これでもうつかむのは無理だぞ!どうする!」
ものすごく楽しそうなマダラン。可愛い。
柱間の能力を買ってるからこそ、死ぬとは思ってないからこそ、笑って「どうする」と問う。
遊んでるんですね。命がけで、お互い笑いながら。認め合いながら。
どえらいハタ迷惑な夫婦喧嘩は、正直にベッドの中でやればいいと思います(それなら7日7晩でも誰も文句言いませんってェ!^^)


・柱間の髪がウネると増え/る.ワ.//カメちゃん

・ハタ迷惑な石投げ夫婦喧嘩(既出)
向こう岸の漁師さんドーーーーンッ!(ご愁傷様ですッ)

・マダラ「柱間・・・お前と本気でやりあうのは久しいからな・・・/・・・昔とは違うのがわかったろ・・・
マダランが、「柱間、オレ強くなったんだよ、認めてよ、オレを受け入れて、オレだけを求めて」って心の中では言っているようにしか見えないわけで・・・ウッウッ(涙)


・柱間「・・・今までの事を・・・オレ達の努力を・・・/無駄にするのかマダラ!!」
今までの事を無駄にする戦い。その、「今まで」は里のため、忍世界の為に密接な協力共闘関係にあった二人だったのだろうな・・・と思いを馳せてしまいます。如何に同盟を結ぶか。同盟を結んだあと、いかに両一族の融和を図っていくか。如何に数多くある忍一族をまとめていくか。二人は膝を突き合わせて何時間も話いあい、時を変え場所をかえ、いつも里のこと、忍世界の事を語り合っていたのだと思います。
「友」という公式設定にただただ涙。
・・・まぁ、「友」よりもずーーっと二人の仲は進んでると思いますが^^^^(ABCのみならずアルファベットの果てまで)


・柱間「オレ達の兄弟を・・・仲間を・・・侮辱するだけぞ!!」
柱間の説得からだだ漏れた真実→「柱間とマダラは0親等(=婚姻関係)」
だ・・・だって!オレ達の兄弟ってことは・・・ですよ。共通の兄弟がいるってことで・・・仲間は共通で全く問題ないですけど、兄弟って、普通共通じゃないですからね。①結婚してるか、②もともと二人が兄弟だったか・・・③兄弟同士が結婚してるか・・・ですけど、普通に①しか有りえないですよね!^^

キッシー先生、だだ漏れてます!少年誌にあるまじき真実がァっ!


・真数千手の大きさ、かっこいいとかすごいを通り越してただただ迷惑
・真数千手のブロッコリー感、もさもさ感、ただただ気持ち悪い

・柱間仙人、降臨
蛙っぽくも蛇っぽくもナメクジっぽくもないので、どういう風に学んだのでしょうね、仙術を。
彼の場合、先生に教えてもらったというより、自力で編み出したっていうのが一番しっくりきますね。
ナチュラル仙人。半端ない男ですよ、本当に・・・。
自分が一番強いから、先生とか、いなかったんでしょうね。ナルトにはあった自来也のような「師」やカカシのような「先生」が。常に自分が先頭きって進んでいくのって、結構孤独な境涯だろうな・・と思います。その孤独な境涯から救ってくれたのが、恐らくマダラだったのかな・・と妄想してます
自分の上まではいかなくても、横に並んで、常に自分を見てくれる相手。本気で拳を合わせられる相手。
自分にはないマダラの精神の繊細さ、えもいわれぬ美しさ、脆さと隣り合わせの、強さ、たまに見せる優しさ。
良い所も悪い所も全部ひっくるめて、柱間はマダラが好きだったんだろうなと、隣にあってずっと一緒にいたかっただろうなと・・・柱間にとって、マダラは自分を孤独から救ってくれた「特別」な存在だったんだなぁと・・・・・・グスッ

・「・・・行くぞマダラ!!」「来い柱間!!」
・・・
・・・えっ
・・・・・・えろい・・・・・・・(ボソボソ)←
「・・・ッイクぞ、マダラ・・・ッ!!」「来い・・・ハシラ、マ・・・ぁッあァッ!」で脳内再生余裕でした^^ノホホーイ^^ノ
ベッドの中で言ってたら完全に・・・中だs・・・ゴホッですよねしちゃってますよね。
或いは、合体()寸前の気合の入った掛け声かもしれませんよね。←←

この、いい慣れてる二人の掛け声がたまんないと思います。二人が共闘関係にあり、横に並んで同じ方向を向いていた時は、
「行くぞマダラ!」「・・・あぁ!」みたいな感じで、二人先陣を切って敵に切り込んでいっていたのだと思うと、また泣けるといいますか・・・。もう、何見ても泣けるんですけど、ジャンプボロボロなんですけど・・・。

・そして、幼少時代。
個人的に、柱間とマダラの出会いと言うのは前々から妄想してました。今回明らかになった公式とは全然違う(まず柱間の髪型があんなザンバラキノコオカッパだとは思っていなかった・・)ものをセッセと拵えていたのですが、共通点が実はあったりして、それが場所なんですね。
夜中、人が滅多に来ない水辺で、柱間がマダラの秘密の水浴みを垣間見する・・・ってのを考えていまして、まぁ変態設定丸出しなんですが(笑)
終末の谷の滝のせいかもしれませんが、二人の傍にあるのは、静かで、激しく、どこまでも深い「水」が似合う気がします。

石投げをして一人遊ぶマダラは、友達がいないのか、それとも敢えて一人でやっているのか・・・。
多分友達がいないのだと思うのです、柱間が初めての「友達」だったら、果てしなく萌えます・・・キキュン!と(笑)
そして石投げが大得意な柱間もまた、同じような状況で、友達がいないから一人で石投げをしてるうちに大得意になっちゃったのかな・・・とも思ったりします。
わかった、運命の二人なのはわかった。この時に恋に落ちたのは分った。OKOK、とりあえず次回は友達として仲を深めていく過程を、次々回は一族の長として、戦の場で再会する所を、~中略~ときて、ひとまず結婚式をあげよう?話はそこから・・・ですよねっ(笑)


長々といつも申し訳ありません!
遅くなりましたが、前回漫画や感想文などに勿体ない拍手ありがとうございました!!
いつも本当に励みを頂いておりますっ><///

今週は遅れている扉間誕漫画をゴシゴシ書いていきたいと思いますので、お付き合い頂けたら幸いです!
しかしあれよあれよという間に2月もあとわずか。早いものですね・・!

追記に、お言葉賜りながらお返事が遅くなってしまいまして大変申し訳ありません、コメント・メール等への返信をさせて頂きます。
お心当たりのS様、Sさん、M様、Kさん、K様は追記にお進み頂きましたのち、反転をお願いいたします。
ここまでお読みくださりありがとうございました!!><ノ

拍手[26回]

  • ABOUT
NARUTOの「木の葉創設期」をメインディッシュとしたサイトです。ごゆるりと。
  • 管理人について
HN:
慶晴(よしはる)
性別:
女性
自己紹介:
関西在住。
しっかり腐っています。
バイオレンスなのは苦手な七面鳥。

NARUTOキャラは誰でも好きですが、そうした博愛は薄情に等しい為、マッチョで裸族でキノコ前な柱間氏にぞっこんだと言っておきますw
マダラ様は右でも左でもいける男前だ!
即ち創設期ウマーーァ!←
  • 時空間忍術
  • 頂いた御言葉と返信
[01/12 ごさまる]
[08/12 猫田]
[03/20 ごさまる]
[01/18 keke]
[12/27 黒ウサギ( *`ω´)]
コメントありがとうございます!
  • 管理人に伝言
各記事の拍手コメント等と併せてお使い下さいませ。返信は原則次の記事でさせて頂きます。 ※管理人が著しく不快に感じた場合はお返事自体をご遠慮させて頂くことがあります。また、諸事情により御返事が遅れる事もございます。ご了承下さい。
  • ブログ内検索
  • 忍者アナライズ
Copyright © イヌトキ All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]