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イヌトキ
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こんばんは!
過ごしやすい気温になり、ほっと体から力が抜けてしまう、そんな季節になりましたね。
ご覧下さっている御方様が私のようにグッタリなさっていなければいいなぁと思いつつ、結局私はグッタリしています…← 
お元気でいらっしゃいますようにと、いつもお祈りしております。


ご無沙汰をしてしまっていて大変にもう申し訳ない中で、温かい拍手やお言葉、いつも本当にありがとうございます><
ほっと心が温まる瞬間です。生きる糧を頂きながら、貪りながら()ロクにお返しできていない今の状況が、悔しくて、気持ち悪くて、痒くて、ただただ申し訳なくてしかたがないのですが…
もう少しだけ…もう少しで復活すると思いますので、もう少しだけ…(3回目)お待ち頂ければ幸いです。


現在、柱マダ物語(…仮タイトルですw)の骨格(プロット)を仕上げている所でもあり、結構な時間をかけてやっているのですが、途中経過を上げようにも、それをやってしまうとネタバレでしかない、つまりお見せできるものが、何もないという悲惨な状況に陥っております。
そして、近頃発症した『ダ・ルーン虚脱症状』()により、ペンタブが重くて持てません!(コラァーーッ;;)

…という事情ではあるのですが、かといって、一週間お待たせしておいて何もないのは余りにもアレだろう、詐欺だろうバカヤロウコノヤロウ!と()思いました。

ので、こういうのを延々書いていますというご紹介を兼ねて、稚拙極まりない小説モドキの一部をダラリンと載せておきます。近頃少年柱マダばかり描いているようで何とも申し訳ないのですが、二人の原点はそこにあり描かない訳にはいかない大事な時期だと思いますので…ひとつ、平にご容赦を頂けましたら幸いでございます。


※ご注意※
・CPは子柱マダですが、ほんの一部にタジマダ、扉→マダなど諸諸の個人的な妄想がだだ漏れています。
・「これも十分ネタバレじゃねーかァァ!」とご心配下さった御方様、ありがとうございます。核心部分はゾリゾリと削っていますので実際に漫画にする際にはかなり変更が入る予定です。ので、ギリギリネタバレじゃない…ハズ!!!!(キリッ

小説モドキを乗せさせて頂く度に思うのですが、小説って難しッ恥ずかしッハヒン///////!!!!!と、いつも思います。字書きさん、本当にすごいと思います。ただただ尊敬です。舐めればあやかれるなら舐めまわしたい位です。今度お会いした時に舐めてみようかしら…と(コラ

勿論、(私以外の)絵描きさんもすごいのですが……私の場合、絵を投下するのって、特に恥ずかしくないと言うか…下手なだけですし…特に何とも…ズッコンバッコンしてても、うん、普通だよねって感じなのですが、文章にするだけでどうしてあんなに恥ずかしいんでしょうね……っ!

ああ…そうか。絵に関しては…羞恥心がマヒしているだけですね多分^^(自己完結)


以上大丈夫!どんな柱マダでも受け入れるよヌルフン!////という度胸のある方は追記よりお進みください。
尚、小説モドキの後に、賜りました拍手コメントに返信させて頂いております。大変お手数ですが、当記事末尾にてご確認の程、宜しくお願いいたします><



拍手[18回]












その日の昼すぎ。柱間とマダラは、柱間側の岸で二人、水の流れを眺めていた。

町で二人がばったり出会った翌日にあたる今日。マダラは柱間の顔を見るなり、

「あの時は悪かったな」

と話もそこそこに家路についたことを詫びた。

「気にすんな。オレはマダラと会えて、嬉しかったぞ!!

また二人で…町とかいって、買い物とか一緒にしてみたいな」

そんな未来を想像しているのか、少し上を向いて優しい笑顔で笑う柱間。

 

「それも良いが…

やっぱ修行だろ柱間!」ニヤ、とマダラは挑戦的な笑み。

「強くなけりゃ、未来はいつまでも、絵空事のままだ」ザリ、と立ち上がって河原の石をかき分けた。

 

「…お!その通りぞマダラ!」やおら立ち上がってファイティングポーズを取る。こちらも笑顔。

 

バッシュッシュバ、ジャリッ!!

 

子供とは思えぬハイレベルな組手が続く。二人とも息を弾ませて、楽しくて仕方がないという顔だ。

近づき激しく打ち合っては間合いを取り、また同時に近づき技を繰り出し合った。

「オレと互角とは…やるじゃねーか」マダラが嬉しそうに笑う。

「当たり前ぞ!オレは……

マダラを守ってやれるくらいデカく強くなる男ぞ!」

そう心の中で叫んだつもりが、口に出してしまっていたらしい。マダラが少し間合いの離れたところで、ぽかんとしている。

 

「……」

は。

(や、やばい。変だと思われたぞ…?多分!)

慌てた柱間は、紛らわすことにした。

 

「マダラァ!」

ギュンと足にチャクラを溜めて一気にマダラに近づき、マダラと柱間の鼻が互いに触れ合う程の近さだった。こんな時でも、ニカ、と笑っている柱間の顔。

一瞬、マダラは見惚れてしまっていた。

(ああ、この顔が好きなんだ。オレは…)

父に貫かれている間もずっと眼を閉じて思い出してしまうのは、この、明るい彼の顔だった。

はたと我に返る。とっさに反応して腕を十字にしてガードをしようとするが、間に合わない。仕方ない、一族の者からは「強すぎる」と言われるチャクラを大目に出力し防御とすることを決め、体にチャクラを巡らせた瞬間、

ずん、と下腹部に痛みが走った。ビクッと体が一瞬痙攣し、出すはずのチャクラが出ない、だけではなく、視界がぐら、と歪む。当然マダラからの防御なり攻撃なりがくると思って繰り出していた柱間の拳は、何の抵抗もなくマダラの頬を捕えそうになった。驚いて、すんでのところで軌道をずらす。バランスを大きく崩した二人の体は、折り重なるようにして崩れてしまった。

 

「ってて・・・!大丈夫ぞ?マダ・・・・・・・。っ!!!」

「…あぁ……。!!?」

二人が衝撃が過ぎ去ったことを知って眼を開けると、

顔が極めて間近にあった。

柱間がマダラを押し倒すような恰好。どういう経緯でそうなったのか疑いたくなるくらいに、絡み合って、さながら二人の運命のよう。マダラの細い両足の間には、柱間の膝が割りこまれていた。息をすればマダラの甘い息が柱間の顔をやわらかく湿らせる。

「……」

「・・・」

「……悪い…ぼーっとしちまって」マダラが近すぎる距離に目を逸らしながら謝る。

「………いや…」

柱間はじっとマダラを見つめてくる。マダラが起き上がろうとするのか、少し身を捩ると、ふわりと香るマダラの体香が柱間の鼻腔をかすめた。

堪らなくなって、柱間は押し倒した格好のまま、ぎゅ、と下の細い身体を抱きしめて、首筋に顔を埋めた。呼吸が少し荒いような。胸いっぱいにマダラの香を吸っては、まだ足りないとばかりに口と鼻の両方で吸い込もうとするので、息が乱れてしまうらしかった。

「……はぁ…っすぅ…は…っ」

「…くすぐった…やめろって…」少し押し返すように柱間の肩を掴む、が、びくともしない。

体は正直に心を写すもの。柱間を喜び受け入れるかのように、甘い香りが更に強く燻らせた。自然とマダラの息も弾む。

「…っは・・・・ん…はしら、ま…」薄い唇から、濡れた声が出ている事に自身は気付いていなかったが、柱間には聞こえていた。下腹のあたりから熱くこんこんとこみ上げてくる本能に、切なげに眼を細める。

「マダラ・・・・・マダラ・・・好きだぞ…マダラ・・・・・・」

うわごとのように愛しい名を呼ぶ。うちはであろうが、どこの一族であろうが、柱間にとってはただ一人、愛しい「マダラ」なのだ。それを確かめなぞるかのように、何度も、何度も呼んだ。本能のままに、手はマダラの至る所を触った。艶やかな髪、滑らかな頬、細い肩、白い首筋、柔らかな腰、太腿。

布越しに柱間の温かい手で触れられる度に、小さなため息を吐くマダラは、固く眼を閉じていた。

(オレも好きだ…柱間)心の中で囁く。

誰もいない、二人だけの世界。感覚。お互いがお互いの存在だけを感じ欲していた、今。

布さえも、肌さえも取り払って、一つに混ざり合うかのような・・・もどかしい、とばかりに柱間は強く強くマダラを抱きしめた。

痛い位のその不器用な強さが、マダラは何より心地よかった。
さらさらと風に撫でられる柱間の髪を、梳くようにして抱きしめる。

草の、命の香り。

二人の全ての仕草に、愛が込められていた。小さな二人は、確かに愛しあっていたのだ。

 

マダラの肌を布越しに撫でていた手が、自然とマダラの体の真ん中に至るのは、もはや当然の成り行きで。

 

そこに至った爪の先が何かに当たって、チャリ、と小さな音を立てた。

「―――――!!!!!!」

途端、マダラは我に返った。

柔らかくなっていた体を、びくりと強くこわばらせ固くした。

「…? …あ……ごめん…!」

マダラの「そこ」を微かに触ってしまったことで、嫌がられたと思ったのだろう。柱間は手をすぐに引っ込めた。だが、マダラの答えはない。

ぐい!

と柱間の体を押しのけて、顔を背けるようにして、

「悪ィ…」

と呟いたあと、じゃりりと砂を手で掴んでたちあがりながら、体勢が整わないままに一目散に駆けていった。

「……」河原に取り残された、少年柱間。

 

……マダラに嫌がられた。

やってしまった。嫌われたかもしれない。もう会ってもらえないかもしれない。次の約束ができなかった。どうしようどうしようどうしようどうしよう、そうだ謝りにいこう、でも。

ぶつぶつと呟きながら、その場で三角に膝を折って抱え込んで座り込んだ。

マダラの家は、きっと恐らく「うちは」。敵対関係にある千手の(しかも次期頭領となることがほぼ決まっている)自分が訪問できるところではなかった。マダラの立場も悪くするだろう。

未だ自分の手に残るマダラの肌の感触を抱きしめるように、ぎゅ、と膝を抱く。唇を噛んで、顔をそこにうずめた。

(さっきまで会ってたのに、マダラ。お前にすぐに逢いたい、オレって変かな…?)

(なぁ、マダラ・・・・・・)

 

太陽が弱弱しくため息をついた。

 

それを見つめる4つの眼。扉間と仏間だった。

『恋人といいとこまでいったのに逃げられて本気で落ち込んでいる』らしい姿に、目も当てられないという風に頭を振る。

「アヤツまでうちはに…」

今度はそんなことには絶対にさせん、と一人つぶやいて、相手の「マダラ」という少女が去った方向をぎらりと見つめた。

(柱間には悪いが……敵は愛するものではないのだ、殺すものだ。)

「帰るぞ」

横に控えるもう一人の息子に声をかけて踵を返す。

「…ハイ」

彼もまた食い入るようにうちはの「少女」を見つめていた事には、父親は気づけずにいた。







子マダランって、余りに可愛くて、白くて、眼が大きくて、しかもあの襟元のうなズィの出し方が女性的すぎるので、多分パっと見は少女でしかないと思うんですよねぇ…w

もはや伝説級となりつつある子柱間の水切りナンパも、マダラを女の子と思ってやった可能性大ですよね。連れションしたがらない所なんて特にその疑惑を深めるモノでしかありません罠と(笑)
敵を敵として認識する大人らしい大人の仏間と、それにまだ染まらない、染まりきれない柱間扉間兄弟の温度差って、結構好きです。



これより後に拍手返信させて頂きます。お心当たりの方は、反転をお願いいたします!
ここまでお読みくださりありがとうございます!!!^^ノ






>涙雨さま

涙雨さま、こんばんはー!見て下さってありがとうございます!!受験でお忙しいでしょうに、なんとも燃えるコメント…!嬉しいです!><

涙雨さまの萌え補給に、少しでも貢献させて頂けたら本望です。
勉強してると堪りますよねェ・・・いろいろね…ヘヘヘ() お気持ちお察しします、本当にお疲れ様です;ω;

柱マダ入籍ですか。してないんですかね、してたんじゃないだろうかと思っていたりしますがどうなんでしょうかww(笑)
個人的には法律なんのそので柱間がガッツリ届を作ってあとはマダラのハンコだけ、という所でマダラが妙に意地を張って「オレの性別がなんで女なんだ!アア!?」と食って掛かってたらカワイイと思います。マダラと一緒になれるならなんでもいいと柱間が女の所に書いたら、それはそれで「……キモイ」と呟いてしまいそうでもあります。何をするにも結構なひと悶着を起こしながら、愛を確かめ合って育んでいけばいいですね!この柱マダめ!(※柱マダ=万年イチャイチャ夫婦と同義)

ホモが足りませんか・・・・・・・wwwwわかります、わかりますよ涙雨さま!
足りなければ作るしかありませんので、今のうちに泉のごとく湧き出るホモネタをノートに書きつけておくのはいかがでしょうか!…受験が終わられた後、きっと恥ずかしさで顔から火が出ること間違いなし(経験済み)ながら、役に立つこともまた間違いなしかと思います^^

学パロ!うほい!頑張ります!やっぱりマダランが教師のほうがイイ気がしています…どうか今しばらくお待ちくださいませ><

いつも応援のお言葉とても嬉しいです!ありがとうございます!><




>みぃー様
みぃー様こんばんは!
体調が復調なされたとお聞きして心の底からホっといたしました!よかったです!!
とはいえ、まだまだお疲れはそう簡単には取れず、中にたまっている部分もあろうかと思います。何卒お体お大事に、気をつけてくださいませ><

ダイレクトメール()の件、そう言って頂けますと本当に有難いです…うぉぉん//////
やはり通販はそれだけのためにしたとしても十分もとがとれたというべきでしょうね・・!

責任感…奉仕精神…私には勿体ないお言葉ですが、みぃー様に言って頂けるとなんというか、おっしゃったような人間に、そうありたいなぁとしみじみ思わされる部分が多々あります。
私が申し訳なくて仕方がなくなるのは、さびしがりだからです。多分(苦笑)
見て頂いている方に、何度も来て頂いているのが本当に嬉しくて、逆に、離れていってしまわれるのが本当に寂しく感じてしまう・・。サッパリと自分の描きたい物を書く、人は人、自分は自分というスタイルの方が見ていてもすがすがしいというか、楽だと思うのですが、私はベッタリしているんですね(笑) 元々がヒッキーな性格なので、拙宅…みすぼらしこのモサモササイトではありますが、ここでお会いした方との繋がりが、私にとってはとても大きなものになっているのだと、最近気づきました。気付かせて下さったのは、他でもありません、みぃー様です…!いつも、いつも本当にありがとうございます><!

むむっ!なんと、みぃー様も無気力ターンでしたか…ヨカッタ…じゃない、大変ですね><
今の時期は確かになんとなく寂しい気がしますね。夏が終わるのが嬉しいのに寂しいというか^^
恐らくまだまだお疲れが残っているのだと思います。体をうんと伸ばして、ゆっくりとされる時間が必要なのかもしれません。お大事になさってくださいね!
…そうですね、お互いにできる範囲でほどほどにがんばりましょう//// 
お気遣いのお言葉、本当に有難いです!

マダランの少し遠回しな言い方…やはり可愛いですよね!愛しいですよね!本当にいい子だなぁとナデナデしたくなる瞬間でもありますww
上から目線のお兄ちゃん、でも最終的にはUKE…そう、そうなんですさすがみぃー様!!!!
それこそマダランUKEの醍醐味といってもいいのではないかと…ハァハァハァハァ!//////
どこまでもお兄ちゃんで、つまり弟想いで、一途で、弟からのモーレツな愛に戸惑いながらも全力で受け…UKE入れる…ッマダランは本当に、純粋で可愛い子だと、私も思います。いじらしさMAXェ……とッ!←

入りきらない愛の(語弊)コメント、嬉しくて飛び上がってしまいます…!!!
お忙しい中お気遣い下さってありがとうございます!またいつでも、いつまででもお待ちしておりますので、どうかお手すきの極まった時にでもお越し頂けましたら…嬉しいです!!

ご無理なさいませんよう、みぃー様こそ、お体に気を付けて、お過ごしくださいませ><
最後のお言葉で私は今週、いつでも思い出して走り出す自信があります…うわっふ//////

みぃー様、いつも本当にありがとうございます!




また、上記の御方様の外、返信不要でお言葉下さいました御方様、ありがとうございました!!!
お言葉を胸に羽ばたけます!
ありがとうございました!><



…9月ももう、終わりなんですね。
ヤタラと早かった気がします、9月。これから寒くなり年末…年末がトトトトっと追いかけてくるように迫ってくる、また年が明けるのが、恐ろしくもあり…喜ばしくもあり。

ひとまず柱間BDに何かしてやろうと思いますが柱間クンはマダラの笑顔が欲しいといいそうなので、とりあえず今のところはマダラン絵を描こうと思っております。そろそろ拍手絵変えたい…今日この頃です。デコトンマダラ(改)…これでオリジナル切手つくってみようかしら…ボソボソ…
8月のイベントでグッズを作る楽しさに目覚めそうです(笑)

またうまくできたらお知らせします^^ノ


…以上です!
お疲れ様でした><ノシ

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  • 素晴らしいです!
せれさ 2013/09/30(Mon)21:00:02 編集
イラストだけでなく小説にも才能がおありとは・・・。
すごいです、絵師様は皆様小説は苦手、とおっしゃる方が多いのに、もう私自分がミジンコにでもなった気分です、恥ずかしい・・・orz
人魚話のアイデアを頂いた時はヒャッホウ!と何も考えずに書いておりましたが、慶晴様がお書きになるべきだったんですよ(しょんもり)!
私は慶晴様の人魚話が読みたかった・・・。
私なんかより、ずっとずーっと素晴らしいお話を書いて頂けたんだろうと思うとですね、もう大変後悔しても後の祭りなんですけど。

子柱マダ小説可愛いですね。
インテのマンガも素敵でしたけど、ハスハスする柱間くん可愛いですね。
そんな気がないのにも関わらず、相手をそそるような行動を取ってしまうマダランがいいですね。
そこがミソですね。
少年の淡い恋心が交錯するお話はとても好きです。
仏間パパの「あやつまで・・・」の言葉が気になりますね。
仏タジかも!と期待してしまうんですが(笑)
挿絵も小説も書けるだなんていいなぁすごいなぁ。
たったこれだけの文章にもですね、慶晴様の子柱間マダへの深い愛情が汲み取れます。
続きが大変待ち遠しいです。

どうもグッタリなさっている様子。
なのに小説をお書きになっているあたり、慶晴様は大変真面目な方でいらっしゃる。
多分忙しかったのと精神的喪失感とが重なって、心身共にお疲れになってしまったのですね。
遅れましたがご愁傷様でした。
私はおばあちゃん子だったものですから、亡くなった時は大人になっていたとは言え、とてもショックでした。
心情お察し申し上げます。
子柱マダの続きは気になるものの、どうか気持ちが落ち着くまで、のんびり過ごして頂けたらなと思うのですが。
ではでは。
  • >せれさ様 わわ、わ///////
慶晴(よしはる) 2013/10/05 21:16
憧れのせれさ様、こんばんは!!!
コメントどうもありがとうございました><余りの恐れ多さに、お言葉を拝見した瞬間から最敬礼が止まらないのですが…!お気持ち素直に嬉しいです、ありがとうございます></////

最敬礼をとらざるをえないのは、ひとえにせれさ様の素晴らしい小説に、今、魂を射抜かれているからであります。これから読み返しに何度もお伺いするつもりですが、…人魚話をせれさ様に書いて頂けて本当に本当に光栄です。私の眼は間違っていなかったと確信しています!
せれさ様がミジンコであれば私はアオミドロあたりにでも(笑)中学校の理科を思い出しますね^^
私にとって、せれさ様に書いて頂いた人魚話こそが、唯一で最高のお話です。
柱マダを幸せにして下さってありがとうございます!!!ありがとうございます!!!!!><
最初出会ったころのの小さな柱間とマダラの小さな小さな恋、見ていてとてもに切なかったです。…昼ドラのような人間の愛憎を地で行くのもマダランの世界一の色香と繊細な心のなせる業ですよね。私もドロドロしたマダランの半生を、せれさ様のようにはいかずとも、ネチネチと書いていきたいと言う野望をまた、大きくしました…たまらんちや…(本音)

うををを!少年柱マダの小説モドキ読んで下さってありがとうございます!せれさ様から感想頂けるなんて本当に恐れ多くて今もガタガタブルブルしています;ω;///
お言葉を拝見して初めて気づいたんですが、柱間くん、「ハスハス」いってますねwwww
なんという変態(笑)少年にして既にマダラにハスハスしてさせてしまっているとは、無意識ってスゴイ(怖い)なと思いますw

マダラの色香感じて下さって嬉しいです!うふふw マダランの少年期はホント原作でも驚くくらいに、「これ少年誌でいいのかコレェ!?」と叫びたくなるくらいの色香だったので、色気にだけはいつもこだわっているつもり(あくまで「つもり」)なので、とてもとっても嬉しいです><
個人設定で恐縮ですが、マダランは既に男の体を知っている(スミマセン…)からこその、その年では有りえない位の色香を放っている気がします。それでいて鮮烈なくらいに清い、潔癖なのがマダランのステキな所ですよねぇ、えへへ()でも、柱間との夢を膨らませる年端もゆかぬ少年らしい柔らかさも勿論あって…2面といわず3面にも4面にも彼なりの理由のある「美しさ」があるのがイイ!と抽象的ながらいつも思っております…><

グッタリへのお気遣い痛み入ります、ありがとうございます^^ 
そうですね、気候的なものと、やはり精神的な衝撃が大きかった…のかもしれません。せれさ様もおばあちゃん子でいらっしゃったのですね^^ かけて下さったお優しいお言葉が胸に染み入って、なんだか元気になってきた気がします。せれさ様、いつも本当にありがとうございます><

小説、「続きが気になる」と言って頂けて本望ですジュルルッ←
「あやつまでうちはに…」に引っかかって下さって嬉しいです!さすがせれさ様!!
仏タジ、正解でありますが、仏間がこの時に思い描いているのは自分ではない、「うちはに焦がれた誰か」のことにはなっています…が、今思うと、仏間さんは無意識的に自分の事も含めて行っているような気がしますね!
小説は本当に奥が深いです。私なんぞが立ち入れるのはほんの触りだけです。

ご心配してくださり、ありがとうございます。お言葉に甘えて、お返事が遅くなってしまって、本当に申し訳ございませんでした;;
頂いたミナギル元気で漫画が描ける気がします!>< マイペースになりますが、頑張ります。

まだまだ言い足りない事は多々ありますが…ひとまずこれにて!
ありがとうございましたっ!!!!
  • 元気になぁれ♪ヽ(´▽`)/ 短いです(。>д<)
みぃー 2013/10/02(Wed)22:36:11 編集
元気になぁれ♪ヽ(´▽`)/ 短いです(。>д<)の変わり目で、色々と体調を
崩しやすい時期ではありますが
お互い体調に気をつけましょうね!
私の体へのお気遣いありがとうございました(*´ω`*)
台風の件ですが、京都の洪水被害について
先程ニュースを見てびっくりしました(*_*)
慶晴様の所は大丈夫ですか?(。>д<)
無事である事を祈ります!
萌えコメントはまた拍手コメントに
書かせて頂きます(///ω///)♪
  • >みぃー様 元気になってきました><♪
慶晴(よしはる) 2013/10/05 21:39
みぃー様こんばんは!うふふ。(挙動不審)
短いなんて、とんでもないです!短くないですよ十分、十分であります!><
それに例え短かったとしても、お言葉一つ一つからしみ出すみぃー様のお優しいお人柄から頂くお言葉には元気頂いて有難く万歳三唱するのみです!バンジャーイ!!!><///////←
本日頂いた拍手コメントへは改めて記事にてお返事させて頂きますので少々お待ち願います。
お言葉が嬉しくてなんともホクホクしています(^ω^)

本当に季節の変わり目で何かと体もダルくなりやすく、しんどい次期ではありますね><
お気遣い感謝いたします!洪水は場所によっては本当に大変だったようで…すが、私は全く大丈夫です!洪水であろうが、豪雨であろうが、水の関係には非常に強い土地に住んでおりますので…!それ以外にはからっきしな気はしますが…()

みぃー様もお元気になられたとのことで安心は致しましたが、そうはいってもそんじょそこらでとれるお疲れではないかと思いますので、十分にお体を休めて、英気を養ってくださいませ><

ではではまた後程…!ありがとうございます!!!!><//////
  • 追加(先のコメントについて)
いろと 2013/10/03(Thu)07:52:16 編集
拍手からの御便りが出来なかったのでこちらにしました。
  • >いろと様 ご連絡ありがとうございます!
慶晴(よしはる) 2013/10/05 22:07
わざわざお知らせ下さってありがとうございます!

つい先ほどですが、返信メールを送らせて頂きましたので、お手数ですがご確認宜しくお願いいたします><

いいいいいイラスト、お風呂・・・・・・・・っハァハァハァハァ!
楽しみで今がっつり目が覚めました!めちゃくちゃ楽しみです!
身の程を知れと周りの方からはヤジが来そうなくらいにニヤニヤ…嬉しいです、ありがとうございます!!!

ですがなくても全然OKですので、あったら更に嬉しいだけで、頂けるだけで本当に有難い事と思っております><
お気遣い痛み入ります、ありがとうございますいろと様っ/////
  • イヌトキ様と友達になれて嬉しいです
ルナ 2013/10/03(Thu)20:23:52 編集
イヌトキ様~~~~///凄いです!!良いですね!感激です!(´∀`)うふうふ!柱斑はもう凄くハマリまくりですよ!!イヌトキ様と友達になれて嬉しいです!会いたいぐらいです((斑「アホだ!!」そうですかフレンド交換は無理ですか…でもこうやって話すのも良いですよね♪私の絵ですか!!う~~んどうやって絵を載せれるか分からないですorzパソコンをあまりいじると何か怖くて……イヌトキ様はどうやって漫画をのせてますか?黒く塗るときも鉛筆じゃなさそうだからイヌトキ様に私の漫画見せたいよ本当に!!でも見せれるのはフレンド交換が必要で…((斑「フレンドフレンド煩せぇよ!」マダラに怒られました!!私もこれから授業が難しくなっています!だから頑張っています!!イヌトキ様も頑張ってください!!ガチで応援してます!!本当に長くなって誠に申し訳御座いませんでした(土下座)
暁なしで好きなキャラクター
  一位:マダラ様
  二位:柱間さん
  三位:扉間さん
   です!!ハイ!ナルトとサスケ達も好きですよ!!ハイ本当に長くなって誠に申し訳御座いませんでした!!!では頑張ってください!
  • >ルナ様 応援ありがとうございます><
慶晴(よしはる) 2013/10/06 17:39
ルナさま、こんばんはー!コメントいつもありがとうございます!

ほうほう・・柱マダに絶賛ハマり中でいらっしゃるのですね…素晴らしい…!
私の経験上柱マダは一度ハマるとずっぽしハマってなかなか抜けません。まるで柱間のナニのよごほふぉほ()←←

フレンド交換はすみません>< 家族ともフレンド交換やっていない位ですので…(笑)どうかご容赦を。
絵はDSで描く方法も載せる方法も未知数で!私はデスクトップPCなので、ペンタブで描いてそのまま出来た画像データをブログの管理ページからアップロードしています。
何か良い方法があればいいですね~。お力になれずすみません><

ルナ様の好きキャラ教えて下さってありがとうございます^^
暁も好きでいらっしゃるんでしょうか。好きなキャラが多いと言うのは、楽しそうですが、大変そうでもあります。

授業が難しく…難しくなってきますよねェ…お疲れ様です;;授業で教えてもらえることは実際に社会に出て役に立つことは余りないですが、かといって知らないと、恥をかいてしまうことも多々あります。ルナ様の素直でまっすぐなお言葉を拝見するに、それらも素直に吸収されて行かれるのかなと思います。これからも、大変かと思いますが、頑張ったことが無駄になることはありません!ご無理のない程度に、頑張ってくださいね!><

応援のお言葉いつもありがとうございます!
  • ABOUT
NARUTOの「木の葉創設期」をメインディッシュとしたサイトです。ごゆるりと。
  • 管理人について
HN:
慶晴(よしはる)
性別:
女性
自己紹介:
関西在住。
しっかり腐っています。
バイオレンスなのは苦手な七面鳥。

NARUTOキャラは誰でも好きですが、そうした博愛は薄情に等しい為、マッチョで裸族でキノコ前な柱間氏にぞっこんだと言っておきますw
マダラ様は右でも左でもいける男前だ!
即ち創設期ウマーーァ!←
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